「リンリンハウス」連続放火事件、首謀者の元テレクラ経営の女に死刑を求刑…神戸地裁

1: ククリφ ★ 00:00:00
 2000年3月、4人が死亡、4人が重軽傷を負った神戸市中央区のテレホンクラブ「リンリンハウス」系列2店の
連続放火事件で、首謀者とされ、殺人罪などに問われた元テレホンクラブ経営中井嘉代子被告(66)の論告求刑が
2日、神戸地裁(岡田信裁判長)であった。

 検察側は「客や店員の生命への配慮をみじんも感じさせない無差別放火殺人で、凶悪極まりなく、刑事責任は
この上なく重い」として死刑を求刑した。

 検察側は論告で、中井被告は、実行役に犯行を指示したとされる坂本明浩被告(47)(公判中)の求めに応じ、
犯行後、報酬や逃走資金などとして計約1億円を渡していたことを明らかにした。

(2007年8月2日12時43分 読売新聞)
4: 名無しさん@八周年 08/02 13:09:21
6: 名無しさん@八周年 08/02 13:11:23
>>4
あるよ。

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2013年7月1日│カテゴリー:テレクラの噂


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